スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

レーダイ解読と松坂大輔【日曜日重賞】

2010年03月31日
今週のレーシングダイアリー
 さらなる大舞台への飛翔、
  勝利が「自信」を「確信」に変える。




かつて、

「今日の勝利で自信が確信に変わりました」

という名言を残した元西武ライオンズの

松坂大輔(現レッドソックス)投手



さらなる大舞台(=大リーグ)へ飛翔した彼が

1999年5月16日対オリックス戦で

孤高の天才・イチローと初対決し、

3打席連続三振に抑えた試合後の

ヒーローインタビューで発言したものです。



1999年5月16日といえば

東京競馬場で第4回NHKマイルCが

開催された日でもあります。

その結果は

 1着 3枠5番 シンボリインディ 横山典 藤沢和 6人
 2着 4枠7番 ザカリヤ 的場 二ノ宮 2人
 3着 3枠6番 レッドチリペッパー 藤田 松田博 3人



この結果は、

東西どちらかのメインで

使用されるのでしょうか。



松坂投手の背番号18のほか、

騎手や調教師にも

注目しておきたいですね。





↓参考になりましたら応援クリックを。
にほんブログ村 競馬ブログ 裏読み競馬予想へ にほんブログ村

↓こちらもヨロシクです。
FC2 Blog Ranking
スポンサーサイト
GIII 解読 | Comments(0)

過去同日開催【産経大阪杯】

2010年03月30日
産経大阪杯の過去同日開催を。



1981年
 1着 6枠6番 サンシードール 牡4 栗田伸一 武田 6人
 2着 3枠3番 オーバーレインボー 牡4 崎山 中村 7人
 3着 1枠1番 カツアール 牡5 樋口 柳田 4人

1982年
 1着 3枠3番 サンエイソロン 牡4 小島 古山 1人
 2着 8枠12番 オーバーレインボー 牡5 佐々木晶三 土門 10人
 3着 5枠6番 カズシゲ 牡5 出口 須貝 6人

1993年
 1着 7枠13番 メジロマックイーン 牡6 武豊 池江郎 1人
 2着 3枠5番 ナイスネイチャ 牡5 松永昌 松永善 2人
 3着 8枠16番 ラッキーゲラン 牡7 内田浩一 池江郎 11人

1999年
 1着 3枠3番 サイレントハンター 牡6 吉田豊 大久保洋 1人
 2着 5枠6番 マチカネフクキタル 牡5 佐藤哲三 二分 2人
 3着 8枠11番 ミッドナイトベット 牡5 熊沢 長浜 3人

2004年
 1着 5枠5番 ネオユニヴァース 牡4 デムーロ 瀬戸口 1人
 2着 3枠3番 マグナーテン セ8 川原正一 藤沢和 8人
 3着 4枠4番 カンファーベスト 牡5 藤田伸二 佐藤吉 5人



音引き「ー」のある馬が馬券対象
名前に数字を持つ騎手が馬券対象
3枠の馬が連対





3枠の馬に関しては、

2→1→2→1→2着

という規則性がありますね。



順番的にいえば今回は1着。

まぁ、そんな単純には

いかないとは思いますが、

いちおう注意しておきます。



また、1982年以降に限れば、

この3つの条件に加えて



前回の出目を2つ引き継ぐ
1人気の馬が勝利




となっています。

サン経大阪杯だけに

3枠が絡むのかなぁ(笑)





↓参考になりましたら応援クリックを。
にほんブログ村 競馬ブログ 裏読み競馬予想へ にほんブログ村
↓こちらもヨロシクです。
FC2 Blog Ranking
GII 解読 | Comments(2)

大反省時代【高松宮記念】

2010年03月29日
いや~、

我ながら見事な散り際でした(笑)



妄想から導いたサンカルロは4着

検討違いもいいところでした。



キングヘイロー優勝枠の7枠13番が、

昨年のローレルゲレイロの優勝枠番と

同じということは気になってましたが

7枠13番の逆番である3枠6番が優勝。

反省しきりの妄想でした。



春のG1シリーズはこれから。

また頑張ります。



今後も読んで楽しく、

当たってうれしい。


そんな予想をしたいです。





↓応援クリックお願いします。
にほんブログ村 競馬ブログ 裏読み競馬予想へ にほんブログ村
↓こちらもヨロシクです。
FC2 Blog Ranking
レース回顧 | Comments(2)

大航海時代・完結編【高松宮記念】

2010年03月28日
大航海時代の妄想から導いた

7枠13番にはサンカルロが配置。

サンカルロの馬名由来は

イタリア・ナポリにある歌劇場



歌劇場。

…ということは、さりげなく

昨日のレーダイ解読での

音階にも繋がりましたね。



「ならば当然」とばかりに、

サン・カルロ歌劇場を調べてみました。



【サン・カルロ歌劇場】

 1737年11月
  ブルボン朝ナポリ王国の初代王カルロ
  (のちのスペイン国王カルロス3世)によって建造。

 1816年2月
  火事により焼失。

 1816年12月
  両シチリア王フェルディナンド1世
  (スペイン国王カルロス3世の子)によって再建。



…と、こんな感じでした。



ん???

フェルディナンド1世…?



フェルディナンドといえば…





フェルディナンド・マゼラン




うおっ!!!

ここにもマゼランがっ!!!





ちなみに、出馬表の顔となる1枠1番には

セブンシークィーンが配置。

馬名意味は七つの海の女王です。

七つ海とマゼラン

7枠に入ったサンカルロが

マゼランとなるのでしょう。



マゼランの長かった航海は、

高松宮記念で世界一周を達成する

という結末が用意されていたようです。



ダビの長かった妄想も、

高松宮記念でサンカルロを軸にすることで

無事に予想をまとめることができました(笑)



【高松宮記念】
 ◎ サンカルロ






GI  解読 | Comments(2)

レーダイ解読【土曜日重賞】

2010年03月27日
今週のレーシングダイアリー

いざ音速の世界へ、
 その速さが世を震撼させる。




速、世を2度使いしてますね。

「音速の世界」から

重なる「速、世」を除くと、

「音、界」が残ります。

オンカイ = 音階?

音楽に関する馬名なら



【毎日杯】
 ダノンシャンティ

  (母:シャンソネット=シャンソン?)



【日経賞】
 トリビュートソング
 トーセンクラウン

  (父:オペラハウス)



単純に「音速」なら

タキオン産駒でいいのかも…?





↓参考になりましたら応援クリックを!
にほんブログ村 競馬ブログ 裏読み競馬予想へ にほんブログ村
↓こちらもヨロシクです。
FC2 Blog Ranking
GII 解読 | Comments(0)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。