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大航海時代・完結編【高松宮記念】

2010年03月28日
大航海時代の妄想から導いた

7枠13番にはサンカルロが配置。

サンカルロの馬名由来は

イタリア・ナポリにある歌劇場



歌劇場。

…ということは、さりげなく

昨日のレーダイ解読での

音階にも繋がりましたね。



「ならば当然」とばかりに、

サン・カルロ歌劇場を調べてみました。



【サン・カルロ歌劇場】

 1737年11月
  ブルボン朝ナポリ王国の初代王カルロ
  (のちのスペイン国王カルロス3世)によって建造。

 1816年2月
  火事により焼失。

 1816年12月
  両シチリア王フェルディナンド1世
  (スペイン国王カルロス3世の子)によって再建。



…と、こんな感じでした。



ん???

フェルディナンド1世…?



フェルディナンドといえば…





フェルディナンド・マゼラン




うおっ!!!

ここにもマゼランがっ!!!





ちなみに、出馬表の顔となる1枠1番には

セブンシークィーンが配置。

馬名意味は七つの海の女王です。

七つ海とマゼラン

7枠に入ったサンカルロが

マゼランとなるのでしょう。



マゼランの長かった航海は、

高松宮記念で世界一周を達成する

という結末が用意されていたようです。



ダビの長かった妄想も、

高松宮記念でサンカルロを軸にすることで

無事に予想をまとめることができました(笑)



【高松宮記念】
 ◎ サンカルロ






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GI  解読 | Comments(2)
Comment
ドラさん
サンカルロの単複がっつり買い込みました!
No title
うぉっ!

⑬サンカルロ来いっ!

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